
太田市で首痛、肩こりが辛い方へ
・痛くて寝れない方
・デスクワークでどんどん辛くなる方
・起きているのが辛い方
・薬やシップでも痛みが変わらない方
・電気やマッサージで痛みが変わらない方
辛くて仕事に集中できない・・・
食欲もなくなる・・・
頭痛や吐き気がずっと続くの・・・
と不安を感じているあなたへ。
病院ではレントゲンを撮り、骨には異常なしと言われ、
痛み止めの薬と湿布を処方されることが多いと思います。
でも、辛い・・・。 私のこの辛さの原因は何?と思う方も多いです。
首痛、肩こりの原因は、『筋肉の緊張による血行不良』によるものが多いです。
痛みを感じるメカニズムは、
筋肉の緊張 ⇒ 血液中の酸素が不足(血行不良) ⇒ 発痛物質が出る ⇒ 痛みを感じる
となっています。
当院に来られている方も筋肉の弾力性が戻り、
首痛、肩こりが楽になったという方も多いです。
「日常生活の原因が分かって良かったです。」
と喜びの声をよく頂けます。
ですから、シップや痛み止めの薬、
マッサージに頼っている方は、
当院の喜びの声を見て下さい。
『施術』、『体操』、『日常生活の改善』により
症状が楽になったという方は多いです。
来院者さんの『笑顔』と『喜びの声』が信頼の証です!




※ 当施術の効果には、個人差があります。


理由① 鎖骨周辺の筋肉にアプローチ!
首や肩に影響する筋肉として、鎖骨周辺の筋肉があります。
胸側の筋肉が縮まることで、鎖骨が下に引っ張られ、首や肩に影響しています。
鎖骨周辺を変えることで、首や肩が楽になる方も多いです。
理由② 肩甲骨の可動域を変えます!
首や肩に影響する筋肉として、肩甲骨周辺の筋肉があります。
腕を前に出す姿勢などで、肩甲骨が外側に引っ張られ、固まっています。
肩甲骨から首、肩に繋がっている筋肉もありますので、肩甲骨の位置や可動域を変えることはとても大切です。
理由③ 腕の捻じれにアプローチ!
腕の捻じれは、肩の可動域を狭めると共に肩こりにも影響します。
腕は基本的に内に捻じられている癖がついている方が多いです。
巻き肩にも影響しますので、当院では必ずアプローチします。
理由④ 日常生活の原因を見つけます!
首や肩、頭の筋肉を緊張させる大元の原因は、日常生活にあります。
原因は、座り姿勢、スマホ、腕組み、肘をつくなど様々です。
日常生活の原因を知り、変えるだけでも、痛みが変わる実感がありますので、原因が分かり喜ばれる方が多いです。
理由⑤ 原因に合わせた体操をお伝えします!
自分で体操ができると体の状態、痛みの状態が変わりやすいです。
その方の痛みの部位、体の状態によって、お伝えする体操は異なります。
肩こりの方には、腕の捻じれと胸のストレッチを改善する体操などを伝えることが多いです。
当整体院の特徴
特徴① グイグイ押さない整体
グイグイ押すようなマッサージとをすることはしません。
片方の指で筋肉(筋繊維)を押さえて、片方で体をゆらします。
筋繊維と筋繊維をバラバラに動かすことができ、筋肉の緊張が変わります。
(深くまで指を入れながら施術をする場合もあります。)
特徴② 辛くない姿勢での施術!
来院された方の辛い姿勢(例えば、うつ伏せ)を避けて、施術をしていきます。
うつ伏せが辛い方は仰向けの姿勢で、仰向けが辛い方は、横向きや座位で、起き上がるのが辛い方には、座位で施術をします。
辛くない姿勢で施術をするのが当院の特徴の1つです。
特徴③ 体全体の状態をみます!
痛い部位のみにアプローチすることはありません。
痛い部位自体の筋肉が固まっている場合は、そこにもアプローチしますが、痛い部位に影響している部位を見極めながら施術をしていきます。
例えば、腰痛の方は、股関節の位置や太もものねじれにもアプローチします。
【症例】 首、肩、肩甲骨の痛みでお困りのSさん(20代 女性)
3年前より、夕方になると首の付け根、左肩、左の肩甲骨が痛くなるSさん。
原因が分からず当院に来院。
【施術】
ゆがみとしては、右肩が極端に下がり、右側を縮めている姿勢。
骨盤のゆがみも大きい。
来院時には痛みが無い状態。
【2回目 来院時】
右肩が下がる原因を日常生活で探して頂いた所、高い所にTVがあり、どうしても右に寄りかかって見上げる姿勢になるとのこと。
(なるほど、それは下がりますね・・・。)
施術と体操指導を行い、2回目終了。
【5回目 来院時】
夕方の痛みが、パソコンをやっている時だけに改善!
そして、更に痛いときの状況を確認していくと、PCの最中にどうしても横座りをしてしまうとの事。
座り方のアドバイスをして、横座りを止めてもらうことに。
【7回目 来院時】
「横座り止めたらどうでしたか?」私
「横座りを止めたら、背中の痛みが無くなかったです。」
ゆがみ自体は大分、良くなっていたので、
あとは日常生活の原因だけだと思っていたら、ビンゴ!でした。
Sさん、ゆがみの原因や日常生活の原因が分かり、良かったですね。
今後もゆがませる姿勢は、極力、避けましょうね。
肩こりの豆知識

◆肩こりとは
首から肩に繋がっている筋肉の緊張により肩こりを感じます。
(筋肉が緊張している為、血行も悪いです。)
肩こりの代表的な筋肉と言われているのが、 僧帽筋や肩甲挙筋です。
首痛にも関係する筋肉です。

◆筋肉の緊張
筋肉の緊張の仕方は2種類あります。
・筋肉を縮めることでの緊張
・筋肉が引っ張られ、それ以上引っ張られないように緊張
引っ張られ続けた筋肉の方が痛みやコリを感じることが多いです。
例えば、左を向いてテレビを見ていると、引っ張られている右側の首が辛くなります。
手を前に出してパソコンをしていると、引っ張られ続ける肩や背中が辛くなります。

◆日常生活で気を付ける姿勢
<首の左右どちらかが辛い方>
辛い側と逆側を向いている姿勢を極力避けて下さい。
<首の後ろ側が辛い方>
顔を前に出す、下を向く、あごを引くなどの姿勢を極力避けて下さい。
<肩こりが辛い方>
肘をなるべく体の横から離さないで下さい。
<広範囲で首や肩こりが辛い方>
肘をつく、手をつく、スマホを持ち続けるを極力避けて下さい。
(鎖骨周りや肩甲骨周りの筋肉がとても硬くなり症状が辛い方が多いです。)
<関連コラム>
<喜びの声>
当整体院の症状別ページ
頭痛
ページ
首痛、肩こり
ページ
ストレート
ネック
腕、肩の痛み
ページ
腰痛
ページ
足のシビレ
足の痛み
股関節痛
ページ
膝痛
ページ
整体料金



